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暗号通貨、VR/AR、工作について書いていきます

暗号通貨の収束

将来暗号通貨が普及した場合に、どんくらい残るだろうか。地域別?分野別?決済系。何が当てはまるだろうか? 法定通貨は国別、地域別と言える。暗号通貨には何が適用できる? 会社?かもしれない。 rippleは金融分野 omiseGOはアジア圏で銀行持たない人たちに Etherumはスマートコントラクトのプラットフォーム LSKはJS使ったスマートコントラクト TRXはエンタメ分野のコンテンツ権利の売買 CAPPはAR/VRのコンテンツや物販サイトの販売 MTNは医療情報を通じて患者と医院と医者と保険の橋渡し。 LTCはBTCに対しての銀だなw

ざっくりいうと今のところ分野別が多いよね OmiseGOみたいに特定の地域にっていうのは珍しいかも MTNは英国から始まってまずはEU?かもしれないが。

会社的に分かれるならそこれこそ、無数の暗号通貨が生き残ることになる。

スマートコントラクトのブロックチェーンは絶対に生き残るといえる。 決済型とスマートコントラクトの両方が生き残る?いやスマートコントラクトを持たないブロックチェーンは価値があるのだろうか? ただの決済手段だと、法定通貨に対するアドバンテージが少なく。送金時間や電力、セキュリティー(ハッキング)、料金とうディスアドバンテージがある。もちろん通貨による。 決済型が生き残るには本当に簡単に決済できるということができないと無理なように思える。 暗号通貨を知らなくても使える。GOXされない。送金ミスが起きない。等のね。